あらすじ

二次創作で活動していた時の、善意や好意を寄せてきたけど、会話不可能だ……ってなった人との思い出話。 所謂依存や心酔とかそんな感じだったけど、真面目に会話が成立しなかったね……。私は本当怖かったよ。あと私を尊敬、尊敬と言いながら、私の話を聞く気が一切無くてそれは苦痛だった。

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カクヨム
カクヨム2026/03/15
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