あらすじ

大学の時に死について考えた作品 その時は結末が思い付かずに 埃を被って置いていたイメージ それからとある人と出会い わたしの不安を取り除くきっかけをくれたお陰で、最後のドアを開けた。 詩のような世界観 お楽しみください。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2019/03/14
  • 現在の作品刻々と黒々と