あらすじ
武家家族。昔々、清水家と水石家は一つの武家だった。そして時が経つにつれ軍人家族に変わり、教育課程を終えると自動的に戦闘学園に入学させられるようになっている。
清水家と水石家は祖父母世代……第60代をもって歪み合いは幕を閉じたのだが実際には祖父母間では続いている。
そんな中、清水家には清水白昼(シミズハヒル)、水石家には水石白夜(ミズイシビャクヤ)が祖父母のせいで無理やり競われるようになっていた。
白昼は知識、白夜は技術が負けていた。
そのため、白昼は一般高校、白夜は戦闘学園に2年半通うことになった。
一般高校と戦闘学園を行き来する昼と夜の物語。
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更新するたびに来てくださる方がいて嬉しいです。
この小説は、戦闘学園と一般高校を行き来すると書いてありますが語るのは一般高校のみです。
ま同性愛などありますので苦手な方は気をつけて下さい。
それでも大丈夫だという優しい方はどうぞ
戦闘学園→[link:novel_view?w=22603158]
※近々表紙、挿絵制作始めます!?( 'Θ' )?