あらすじ
これは、忘れもしない俺の人間恐怖症・自殺願望とかを取り払い、最期は俺に一言も言わずに天国へ旅立った先輩であり、たった一人の唯一、心から信用した親友へ宛てた、遅れながらの感謝の気持ちを綴った物です。
元々、特定の人でない限り禁断症状が出たりしてた俺でしたが、コイツのおかげで今・そして、周りの多大な人達に支えて貰いながらの命があるんだなと思い、敢えてこの様な形で綴っていきたいと思います。
非常に文章力と文章構成等が苦手で、読みにくかったり自己満足とかの結果で不愉快な想いをさせるかと思いますが、何か少しでも『感じ取れるモノ』とかがあれば、遠慮なく申し付けて下さいませ。
ただ、中傷目的の方に関しましては、一切受け付けませんので予めご了承願います。その場合は、ここでお引き取り願います。
それでは、始めます。