あらすじ
『A.オガラ』は ちおり開発株式会社に勤めるサラリーマンだ。
『A.オガラ』は有休消化のために一週間ほどの休暇を取った。
『A.オガラ』はその休暇の中で『家族のように仲良しな村』と称される『ひーるめいと村』へ旅行に行った。
ぞくぶつの森に遊びに行きたくて書きました。
この作品では俗物を書いているつもりだったんです。
何となくの俗物のイメージで書いた後で、俗物の意味を調べました。
コトバンクによれば俗物とは『世間的な名誉や利益などに心を奪われている、つまらない人物。』だそうです。
だから、俗物とはちょっと違うものを書いちゃったなと思いました。
でも、よくよくレギュレーションを読んでみれば、俗物の縛りは明文で表示されていないような気がします。
いや、世界観的にはカクヨムン星は『異世界転生したぞくぶつがたどりつく世界』なので、俗物が描かれていることが好ましいとは思うのですが。
提出すべきかどうかをちゃんと考えようって思ったばかりなのに。どうしよう。
私は今、提出してもいい理由をこねくり回そうとしているんだ。
てかここにだらだらと駄文を打つ癖だってやめたいのに。
迷いがある状態で書くと、ここの紹介文が長くなってしまう気がする。
あの、前回と同じ構造の理屈なのですが。
要件を満たしていない場合には強制送還になるだけだと思うので、
カクヨムン星に向けて出発するだけしようと思います。
ので、提出します。
私はヒールメイトについては、どのようなアプリなのかあまりよく分かっていません。
ごく一部の狭い範囲の人々の偏見によって、この言葉を使ってる気がします。