あらすじ
この小説はお茶目な幽霊と童貞の物語です。
過度な期待はしないでください。
また携帯を見るときは部屋を明るくしましょう。暗くして見てるとお母さんは勘違いします。
楓『おい…なにしてんだよ。帰るぞ』
メグル『らめぇええ!まだ話足りないのぉお!!』
楓『とりあえず、部屋を進めてきた不動産屋のメガネ二回ころす。家賃で騙しやがって』
めぐる『私と出会えるからいいじゃないっすか!!てへへ☆』
楓『あっ?』
めぐる『んあんあん~とってもだいす♪ぐはぁああ!!』
まぁ、そんな感じの物語です。はい。
ラノベ系処女作なので多めにみてください。スイーツ(笑)ではありません
表紙を楊様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNr3rhohrDbPxX0]に描いて頂きました!!specialThanks!!
パロはありますが、あくまでもオリジナルです。
せめて読んでから中傷はしてほしいですね。