あらすじ

この小説はお茶目な幽霊と童貞の物語です。 過度な期待はしないでください。 また携帯を見るときは部屋を明るくしましょう。暗くして見てるとお母さんは勘違いします。 楓『おい…なにしてんだよ。帰るぞ』 メグル『らめぇええ!まだ話足りないのぉお!!』 楓『とりあえず、部屋を進めてきた不動産屋のメガネ二回ころす。家賃で騙しやがって』 めぐる『私と出会えるからいいじゃないっすか!!てへへ☆』 楓『あっ?』 めぐる『んあんあん~とってもだいす♪ぐはぁああ!!』 まぁ、そんな感じの物語です。はい。 ラノベ系処女作なので多めにみてください。スイーツ(笑)ではありません 表紙を楊様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNr3rhohrDbPxX0]に描いて頂きました!!specialThanks!! パロはありますが、あくまでもオリジナルです。 せめて読んでから中傷はしてほしいですね。

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エブリスタ
エブリスタ2011/03/31
  • 現在の作品君が思い出になるまえに