あらすじ
無言で、自分勝手な主人公(?)、大久保 嶐仁(オオクボリュウジ)に幼なじみの中垣 麻由美(ナカガキマユミ)が訪ねて告白するシーンが山💧
二人とも高3で、農業を愛する人。
嶐仁は一家の運命で不思議な力を秘めた山を一人で管理している。
一人の理由は父は大久保の主ながら、辛くなり離婚して挫折して逃げたため、また、母は仕事でいつも居なく、農業に注目する若者は誰一人居ない。
そこに元幼なじみの麻由美が訪ねにいくストーリー。
私がキャラを明確にさせる為に書いた小説なので、分かりにくかったら質問して下さい。