あらすじ
自分の名前は元気太陽です。15歳の高校1年生です。
自分は応援団の僕は仲間たちと先輩と演舞の練習で汗を流していた。
放課後の練習後片付けと挨拶が終わり、帰ろうとしたが、信じられない噂話を女子達がしているのを聞いてしまった。
幼馴染みの小春が、ホテル街をうろついていたらしい。僕は小春の後をつけた。こんなこと説得してやめさせるためだ。小春が入って行ったのはバーだった。
この作品はフィクションです。
実在する団体名称などと一切関係ありません。
物語に出てくるがんばっていきましょいとゆう掛け声はモデルにした高校のかけ声です。
その高校がモデルとなった映画のかけ声で、それのパロディとオマージュです。
また、この作品はフィクションであり、未成年者の飲酒や不適切な場所への出入りを推進する物ではありません。
モデルとさせていただいた愛媛の学校に相応しい敬意と感謝を捧げます。