あらすじ

世界が滅びても、残業は終わらない。 ぱんでむの社畜クルー・世達が、今日も粛々と案件を処理する日常譚。宇宙規模のトラブルと、深夜のカップ麺と、ひとつだけ滅びない世界線の話。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/03/13
  • 現在の作品このバーガーを処理しても、私の残業は終わらない。 〜万魔殿(ぱんでむ)の社畜クルー、本日も定時退勤できない件〜