あらすじ
蝕む親と育む親――。いったい何が違うのでしょうか?◎そのほめ方・叱り方が子どもを追いつめる◎レジリエンスが高い子はこうして育つ◎「やればできる」は子どもの才能の上限を決めてしまう◎愛される子と嫌われる子の分かれ道◎「汗水垂らして働く」姿が呪いになるとき◎子どもに性をどう教えるか?――興味をもたれた方は、本文へとお進みください。〈目次より〉序章 なぜ、子どもの人生は親の関わり方で大きく変わるのか?第1章 子どもの「自己肯定感」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親第2章 子どもの「学ぶ意欲」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親第3章 子どもの「人間関係力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親第4章 子どもの「稼ぐ力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親第5章 子どもの「性への意識」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親第6章 子どもの「生きる力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親終章 親が子どもに贈れる最高のギフトとは?(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)