あらすじ

こんにちは、平ミノルです。 このペンネームは、子供の名前から一字ずつ取って作りました。 平姓なので、平氏一族の方から同族ですかと聞かれたことがあるのですが、実は全然関係ありません……ごめんなさい💦 m(_ _)m  創作活動というものは、本当に楽しいものです。 産みの苦しみといいますか、コレじゃないと藻掻きながらストーリーを練って、良いアイデアが浮かんだ時はホント、アドレナリンがドバドバ出ますよね。 ではどんな時に小説のネタが出てくるのか。やはりそれは、日常生活の中でありえない体験をした時です。 それと同時に、ネタとしては面白いけど小説には出来ないというお話もあります。 事実は小説より奇なりといいますか、世の中にはそんな言葉でしか表現できない体験があるのです。 しかし、そういう話は大抵、物語性がないから小説には出来ない。それはちょっと残念だと思って、エッセイとして残すことにしました。 そう言った創作に関する裏話的な話の中で、ホントかよ?って思うようなネタをここで披露したいと思っています。 ここで「ホントかよ!?」と思ったあなたは、私と気が合いそうですね。 どうぞ、第一話へお入りください。

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カクヨム
カクヨム2026/03/12
  • 現在の作品嘘っぽい話 【創作裏話エッセイ】