あらすじ
こんにちは、平ミノルです。
このペンネームは、子供の名前から一字ずつ取って作りました。
平姓なので、平氏一族の方から同族ですかと聞かれたことがあるのですが、実は全然関係ありません……ごめんなさい💦 m(_ _)m
創作活動というものは、本当に楽しいものです。
産みの苦しみといいますか、コレじゃないと藻掻きながらストーリーを練って、良いアイデアが浮かんだ時はホント、アドレナリンがドバドバ出ますよね。
ではどんな時に小説のネタが出てくるのか。やはりそれは、日常生活の中でありえない体験をした時です。
それと同時に、ネタとしては面白いけど小説には出来ないというお話もあります。
事実は小説より奇なりといいますか、世の中にはそんな言葉でしか表現できない体験があるのです。
しかし、そういう話は大抵、物語性がないから小説には出来ない。それはちょっと残念だと思って、エッセイとして残すことにしました。
そう言った創作に関する裏話的な話の中で、ホントかよ?って思うようなネタをここで披露したいと思っています。
ここで「ホントかよ!?」と思ったあなたは、私と気が合いそうですね。
どうぞ、第一話へお入りください。