あらすじ

近衛宗治郎はしがないスフィアボール屋を爺ちゃんから受け継ぎ、経営するノーマルな人間だ。 爺ちゃんの残した箱を見つけ開けてみると青いスフィアボールと『このスフィアボールを託す』との手紙が入っていた。 宗治郎はそのブルー・スフィアボールを使うと、スキル『神の眼』を手に入れることになり、そのスキルを使い自分のスフィアボール屋を大きくすることに使う。 『神の眼』にはまだ隠された力が……

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小説を読もう2026/03/12
  • 現在の作品ブルー・スフィアボール(神の眼で現代を成り上がる)