あらすじ

ちっちゃい時に公園でいちどだけ一緒に遊んだ記憶。 他愛もない思い出なのに忘れられない。 またあの子に会いたいな〜。でも、名前も聞き忘れていて知らない子。 そんな時、いつも神社の屋根でお昼寝していた猫さんと先に再会できた! その猫さんを追いかけていたら…。というお話。 霜月透子さま、鈴木りんさま主催のひだまり童話館「またねの話」に参加させて頂きました。

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小説を読もう2026/03/12
  • 現在の作品またねのその先で