あらすじ

ある日、部活の帰り道 あまり人が通らない薄暗い道の中一人で歩いていた。 そして、公衆電話の横を通った時である。 「ねぇ、私って綺麗?」 口裂け女が横から来たのだ。 僕は悪口を言ったら切られると言うが、汚いといったらどうなるのか無性に試してみたくなった。 「汚い」 言ってしまった。 「シクシク・・」 以外と弱虫なようだ。 そんな口裂け女を見ても動じない僕 何故か?それは僕の家にメリーさんがいるからだよ。 そんな僕の物語 ※批判等はやめてください。 精一杯頑張りますんでよろしくお願いします。

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エブリスタ
エブリスタ2011/03/06
  • 現在の作品僕とメリーと口裂け女