あらすじ
ある日、部活の帰り道
あまり人が通らない薄暗い道の中一人で歩いていた。
そして、公衆電話の横を通った時である。
「ねぇ、私って綺麗?」
口裂け女が横から来たのだ。
僕は悪口を言ったら切られると言うが、汚いといったらどうなるのか無性に試してみたくなった。
「汚い」
言ってしまった。
「シクシク・・」
以外と弱虫なようだ。
そんな口裂け女を見ても動じない僕
何故か?それは僕の家にメリーさんがいるからだよ。
そんな僕の物語
※批判等はやめてください。
精一杯頑張りますんでよろしくお願いします。