あらすじ

バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 推しであるインディーズバンドのライブに行った主人公。いつもなら終電前の時間におきまりの最後の曲をやって終わるのに、その日はその曲の後に新曲が流されて──。

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小説を読もう2026/03/31
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