あらすじ
俺は“井の中のかはず”である。
俺は何も知らない。
そして俺ができることは有限だ。
俺は何もできない。
俺は無知であり無力である。
誰もがこのことを悩むだろう。
自分を“無”だと思うから。
だけど、ちっぽけなまま…
無知のまま…
無力のまま…
そんなんで人生を終えていいの?
少くとも俺はそう思わない。
とことん考え…
とことん悩み…
とことん学び…
とことん動き…
とことん遊び…
他にもいいたいことあるけれど
こんな風に人生送るべきじゃないのかな?
あなたの人生何かしなくちゃ始まらない。
あなたもそう思わない?