あらすじ
毎週の如き週間として、墓参りに行くことが多い。
別に褒められる訳でも嫌という訳でもなく、たまたま行先に墓があるというだけのことである。
そこにナメクジが居座っていた。
なに、餞別ね。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
嫌になるねぇ。何もかも。