あらすじ
日々色彩構成やアイデアに悩む美術部員の学生から「小説家になりたい」「漫画家になりたい」と言いながらベッドから起き上がれず、流れていくTwitterの些細な営みに一喜一憂する大人まで
その「センス」の部分を徹底解説して読者を少しでもクリエイターにする応援エッセイ。
ただし筆者は傲慢な魔王の様にウエメセ。そのかわり、できる限り情報の密度にこだわって読者を応援する。
多感な思春期から多感なヒッキー、多感に今を泥臭く労働(はたら)いて走る創作志望者まで、一読いただけるとうれしい。
タイトルは長めに取っておくから、読みたい箇所だけ記録もしやすい。
よろしくお願いします。