あらすじ

昔から何故か生き物に愛されていた。 おとぎ話に出てくるような幻獣や神獣、妖精たちも例外じゃない。 田舎町の公爵令嬢は彼らとのんびり森でお茶会をする平穏な日々を過ごしていた。 そんなある日突然他国の王城へ招集された。 剣も握ったことの無い私はただ神聖な者達と話せるだけという理由で魔物退治に行くことに!? 魔族に、精霊に、幻獣に、王子に、転生者? あぁ!もう!!お願いだから私の事は放っておいて下さい!!

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小説を読もう2020/01/27
  • 現在の作品幻獣使いでも精霊使いでも無い令嬢は平穏に過ごしたいのです!