あらすじ
職業…大学生兼知的障がい者ガイドヘルパー
ガイドヘルパーとして働くなかで面白いもの笑えるものなどなどを通じて、皆さんに「障がい」ってものについて少しでも知ってもらえたらなと思ってこの小説を書いています。
電車の中で「障がい者」の人がうなりながらバタバタしています。
あなたは何を思いますか?
うざい?
こわい?
気持ちわるい?
かわいそう?
それは違います
一人でも多くの人が彼らのことを理解してくれたら、私たちですら生きずらい社会で、彼らはもっと生きやすくなるのです。
ある日、私は障がい者の人と関わる機会がありました。
その日から私の考えは少しずつ変わり障がいに関する偏見な無くなりました。
しかし「ひとりの百歩より百人の一歩」
皆さんにも知ってもらいたい
出来るだけ楽しく読んで頂けるように頑張ります(^ω^)
※プライバシーに関わる為名前は仮名にしております。