あらすじ

二十尺の巨躯を持つ兀突骨。彼の「おもてなし」は、蜀軍にとっての終末だった!お茶会でもてなしたい兀突骨と、諸葛亮の深読みが交差するグダグダほのぼのファンタジー三国志。 以前カクヨムで投稿した内容を校正したものです。

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小説を読もう2026/03/28
  • 現在の作品「おで、兀突骨。今日も、南蛮は平和です。」