あらすじ

自分の書いた小説に挿絵を入れたい! 絵が描けないならAIに描いてもらえばいいじゃないの! ──そう思って画像生成に挑むこと数ヶ月。 色んな壁にぶち当たりました。越えられない山に悩み、AIの猛烈営業に流され……。 そもそもイラスト化が困難な類のファンタジー小説だし。 「なんでこんな設定にした、私!?」 自分で自分にツッコみながら、大苦戦続行中。 参考になるかは不明ですが、大笑いなのは保証します。 同じように苦労されている方、私がまだこんなバカなことしてますよ! 一緒に頑張ろうね! 今回は、完全に見切り発車でのスタート! 不定期の投稿になります。一か月に一回くらいの投稿を目指して頑張ります。 どうぞ応援よろしくお願いします! (同内容をnoteにも投稿しています)

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小説を読もう2026/03/28
  • 現在の作品続:小説に挿絵を入れたくてAI画像生成を始めたけど、大苦戦している話