あらすじ
自分の書いた小説に挿絵を入れたい!
絵が描けないならAIに描いてもらえばいいじゃないの!
──そう思って画像生成に挑むこと数ヶ月。
色んな壁にぶち当たりました。越えられない山に悩み、AIの猛烈営業に流され……。
そもそもイラスト化が困難な類のファンタジー小説だし。
「なんでこんな設定にした、私!?」
自分で自分にツッコみながら、大苦戦続行中。
参考になるかは不明ですが、大笑いなのは保証します。
同じように苦労されている方、私がまだこんなバカなことしてますよ!
一緒に頑張ろうね!
今回は、完全に見切り発車でのスタート!
不定期の投稿になります。一か月に一回くらいの投稿を目指して頑張ります。
どうぞ応援よろしくお願いします!
(同内容をnoteにも投稿しています)