あらすじ

昔書いてた詩。 題名は、ヘッセの 『鳥は卵の中からぬけ出ようと戦う。卵は世界だ。 生まれようと欲するものは 一つの世界を破壊せねばならぬ。鳥は神に向かってとぶ。 神の名はアプラクサスという。』 からいただきました。 携帯にふと思い付いた時に打ち込んだ詩を、手帳に手書きでうつしがきし、イメージにあうヒトサマノ投稿イラストを切り取り貼付けて自己満足してました。〓ヾ(_ _。)〓ハァァ… 詩のタイトルがほとんどありません。 ついてるのは無理矢理つけた可能性あり。

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エブリスタ
エブリスタ2008/08/08
  • 現在の作品アプラクサス☆