あらすじ
私は自由に生きたかった。それだけなのに。
でも、何故幕末に来てしまったの?
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あるところに不思議な力をもった一族がいました。
その一族の名は秋月。
その中でも特に力が強かったのが、アリシェという少女でした。
アリシェは、その強大な力故に幽閉されていました。
いつ力が暴走してもおかしくはない、と恐れられて。
アリシェは願っていました。
”自由になりたい”と。
「君の金の髪、嫌いじゃないよ。」
「...ばか。」
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※この小説はファンタジーも含まれておりますので、ご了承下さい。
※シリアスではないです。恋愛ものです。
※中傷はお止めください。
ただいま表紙を募集しております。
描いて下さる心の優しい方は伝言板にてお知らせ頂けると嬉しいです(*^-^*)