あらすじ

生物の一生とは蝋燭のようなものだ… 儚くて美しい もしその火が消されてしまっのならば、私は再度火を灯します そうすれば最後まで輝き燃え尽きることが出来るから…… 例え世界が変わっても火は変わらず輝いてくれる… 私はそう信じているから… だからまた輝やけるように私は前に進むんだ ※これはなんちゃって推理小説です! 実際の考えられた小説に比べると頭の体操程度です… トリックより現場や容疑者の矛盾、被害者のダイイングメッセージで犯人を当てる感じです。 ですが短めにまとめてあるのでサクサクは読めるかと思います。 よろしければ読んで下さい!! 一つの事件を4つに分けてあります。 上(主に事件現場について) 中(事件の裏付け) 下(解決編) 未(アナザーワールド?) みたいな感じです。 ☆感想等頂けたら嬉しいです☆

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エブリスタ
エブリスタ2009/12/22
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