あらすじ
生物の一生とは蝋燭のようなものだ…
儚くて美しい
もしその火が消されてしまっのならば、私は再度火を灯します
そうすれば最後まで輝き燃え尽きることが出来るから……
例え世界が変わっても火は変わらず輝いてくれる…
私はそう信じているから…
だからまた輝やけるように私は前に進むんだ
※これはなんちゃって推理小説です!
実際の考えられた小説に比べると頭の体操程度です…
トリックより現場や容疑者の矛盾、被害者のダイイングメッセージで犯人を当てる感じです。
ですが短めにまとめてあるのでサクサクは読めるかと思います。
よろしければ読んで下さい!!
一つの事件を4つに分けてあります。
上(主に事件現場について)
中(事件の裏付け)
下(解決編)
未(アナザーワールド?)
みたいな感じです。
☆感想等頂けたら嬉しいです☆