あらすじ

魔法は現実にあると 未だに信じて疑わない父 二桁の計算を間違える母 高校一年生にして、 三平方の定理が全く理解できない兄 そして僕、綾川 冬夜(アヤガワ トウヤ)七歳。 いわゆる天才です。 何でこんな所に 僕は生まれたのだろうか と思う日々を 徒然なるままに書き記していきたい と思います…はい。 抜けてる家族や仲間たちに 振り回される冬夜の日常‼ 七歳の天才児の苦悩と羞恥を描いた、 だけどそれでいてちょっぴり心が温まる…そんなお話し。 ⚠あくまでも、天才は頭の足りない作者の思う天才です。 おかしな所は掲示板(だったけ?)にお書き下さい。 なお、ミニメなどはフィルタリングがかかっている為、見ることが出来ません。

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エブリスタ
エブリスタ2008/12/10
  • 現在の作品低俗な会話