あらすじ
俺は志半ばで、殺された、
まぁ、志しと言っても大したことはしてないがな、まぁ強いて言うのであれば、彼女を作りたかったッ!!
オット!!俺が誰がか説明していなかったな!
俺は山田 陸だ、年齢は28歳、まだ若いだろ…?
殺されたんだ、あの男に、
名前は知らない苗字なら知ってる
磯貝って人だ、俺を殺したのは、
そいつは過去にも犯罪を犯しているらしい…
そんなことを薄れゆく意識で考えていたら、
見知らぬ、真っ白空間に立っていた、
目の前には、髭を生やして雲に乗ったご老人がいた、これが俗に言う神様ってやつかな?
神様は、俺に言ったんだ
お前は彼奴を倒せる、お前に任せるとしよう
お前を、ある男の背後霊にする、
構わないか?
俺は内容よりも、目の前で起きている、非現実なことにびっくりして返事所ではなかった、、返事がないと見た神様は肯定と受け取ったのであろう、、
ご老人(神様?)は、俺の方に杖を向けて、
白い光発射した、
目の前が白く染まったその時、俺はある男の背後霊になっていた、俺の見た目は真っ黒で悪魔の見た目をしていた、
誰の背後霊になったかを見ると俺を殺した磯貝だった、俺はこいつを始末すればいいと思い早速地獄のショーを開始することにした、