あらすじ
よ。
最近寒くなってきたな。
コレを書き始めたときは2010年12月7日(火)の19:55で、比較的暖かい山手線の中だ。
だから別にコレを書いてる時点ではぶっちゃけあんまり寒くない。
これで今日の最高気温なんか別に書かなくてもいいよな?
別に外で書いてる訳でもねーし。
あと、いま充電が切れそうなんだよね。
ほら、ウェブとかむやみやたらに飛び回ったりなんかしたらすーぐ無くなっちゃうだろ?
わざわざ調べにミクシィまで飛ぶのマジで面倒だからさ、几帳面な俺なりに妥協してやったってわけさ。
まーアンタらみたいにいい加減に生きていても幸せな奴等にはどーでもいい情報だろーし、別にいっかぁ! ってノリ。
この口調、正直書いてて自分でもムカつくんだけど、実際どう? もしイライラしてんなら俺の作戦は大失敗。
だって、これ読んで俺は俺の考えに共感してもらいたいんだぜ? たかが粗筋くれぇ多目に見て下さってもいいんじゃね? と、普段は優柔不断な俺もここは断じて退かない。
たまたまこんな小説を見つけて、しかもわざわざここまで読んでくれてる人なんて殆ど居ねーだろう。
粗筋に1000文字ってどんだけ内容の濃さ期待して設定してんだろうな。書いといて何だが、たかがケータイ小説だろ? どうせ下らねぇ色恋沙汰の話しかスポットライトなんて当たらない。
ブックオフで読んでみたが、あれはマジ酷かったろ。何故あんなもんが売れるのか全く俺には理解出来ない。
だから俺は、あんなヤリマン女の書いた小説を好き好んで読んでやがる奴等全員に大バッシングを受けたって構わない。そんな内容をここに綴っていくつもりだ。
モバゲーなんか最近やってもいねーし、現時点では退会処分になろうが余裕綽々で変わらぬ日々を送ってやるさ。
ま、俺の腐りきった思想に共感してくれそうな奴が、こんなリア充の吹き溜まりみてえなとこで素人が打ち込んだ駄文の中から、検索でこんな最下層までわざわざやってくる訳ねーけど…
少しは期待してやるよ。この文章が単なるキチガイのネタだと思って叩いていくヤツは精々これからも幸せに暮らしていくがいいさ。
そんな奴等に、人生に絶望している人間の気持ちは解らないからな。
なぁ、みんな。
『死にてえ』
そう思ったこと、あるか?
じゃ、続きは本編で。