あらすじ

一人の少年はこう言った。 「自分の護りたいものも護れずして何が強者だ!?」 一人の少女は少年を抱き締めこう言った。 「何でも全て一人で抱えないで下さい。私たちは一つのチームなんですから。」 少年と似た境遇の少年は言った。 「勝手に一人で死のうとすんなよ。昔からこう言うだろ?赤信号みんなで渡れば怖くないって。」 それでも俺は戦う!!戦って戦って戦って…そして他の誰のでもない明日をこの手で掴みとる!! そのためなら俺は神であろうと仏であろうと叩っ斬る!! 嘘です。 注この小説はチート、グダグダ、ハーレム、ガ◯ダムネタ、パクリ、時々とろろで出来てます。 以上の成分が嫌いな方は⑨を押して下さい。 コメント、レビューはどんどん下さい。 ※誹謗中傷は作者の心がステークされかねないので控え目でお願いします。 タグも片っ端から弄って頂いてかまいません。 キャラクター集(仮)作りました。[link:novel_view?w=21416310]

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エブリスタ
エブリスタ2012/03/12
  • 現在の作品チートな大佐と軍曹の異世界生活日記