あらすじ
一人の少年はこう言った。
「自分の護りたいものも護れずして何が強者だ!?」
一人の少女は少年を抱き締めこう言った。
「何でも全て一人で抱えないで下さい。私たちは一つのチームなんですから。」
少年と似た境遇の少年は言った。
「勝手に一人で死のうとすんなよ。昔からこう言うだろ?赤信号みんなで渡れば怖くないって。」
それでも俺は戦う!!戦って戦って戦って…そして他の誰のでもない明日をこの手で掴みとる!!
そのためなら俺は神であろうと仏であろうと叩っ斬る!!
嘘です。
注この小説はチート、グダグダ、ハーレム、ガ◯ダムネタ、パクリ、時々とろろで出来てます。
以上の成分が嫌いな方は⑨を押して下さい。
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キャラクター集(仮)作りました。[link:novel_view?w=21416310]