あらすじ

幼い頃から毎回毎回いつも見る夢の中では白色のみで創られた真っ白な世界だった。俺以外何もいない、歩いても前に進んでいるのかその場で足踏みをしているのかすら分からない、そんな世界だった。 そんな中初めてこの世界で人のようなものに出会い、意識のある状態で白い世界にきてしまった。 なぜここにいるのか、どうすればいいのか、どうすれば帰れるのかを調べるために手がかりを求めるべく俺達は旅にでる。 ps 私の処女作です。本職が忙しいのでなかなか更新できません。 よかったら見て下さい。 ブックマークやお気に入りやコメントなどいただけるとさらに意欲がわきます。応援よろしくお願いいたします。

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小説を読もう2015/04/27
  • 現在の作品白の向こう側にある世界