あらすじ
江戸時代幕末に一人の少女がやってきた
だが、その少女は普通の少女ではなかった
江戸時代より後の時代…
平成の世よりきた少女だった
しかしそれだけではなかった…
少女は血で血を洗い流し生きて来た
そんな少女は風の悪魔とよばれた
風の悪魔と呼ばれし少女は
その時代を見て何を思うのか
それは少女にしか分からない
「私は幾つ偽ればいいの?」
所詮人は誰しも偽りを重ねながら
この世を生きているのよ…
少女はその綺麗な顔に仮面をつけ
今日もすべてを偽る
少女は決して本来の自分を見せない
いや、見せられない
そしてまた今日を生きる…
罪の証をその眼に宿し
※①
P50になったので
本腰を入れようと思います
※②
本腰をいれるといっても途中で
止めるかも知れません
その時はレビューして下さると
やる気が出ます
※③
なにぶん13年しか生きていない小娘なので
文才もありませんが
下手ながらも頑張って書いているので
中傷や批判などは止めて下さい
アドバイスなら大歓迎です☆
ではどうぞご覧下さい