あらすじ

江戸時代幕末に一人の少女がやってきた だが、その少女は普通の少女ではなかった 江戸時代より後の時代… 平成の世よりきた少女だった しかしそれだけではなかった… 少女は血で血を洗い流し生きて来た そんな少女は風の悪魔とよばれた 風の悪魔と呼ばれし少女は その時代を見て何を思うのか それは少女にしか分からない 「私は幾つ偽ればいいの?」 所詮人は誰しも偽りを重ねながら この世を生きているのよ… 少女はその綺麗な顔に仮面をつけ 今日もすべてを偽る 少女は決して本来の自分を見せない いや、見せられない そしてまた今日を生きる… 罪の証をその眼に宿し ※① P50になったので 本腰を入れようと思います ※② 本腰をいれるといっても途中で 止めるかも知れません その時はレビューして下さると やる気が出ます ※③ なにぶん13年しか生きていない小娘なので 文才もありませんが 下手ながらも頑張って書いているので 中傷や批判などは止めて下さい アドバイスなら大歓迎です☆ ではどうぞご覧下さい

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エブリスタ
エブリスタ2009/07/10
  • 現在の作品時渡り少女‐風の悪魔‐