あらすじ
昔好きだった人のことをときどき思い出しつつ、
いろんな人とそれなりに遊んでいる一馬。
ある日、久しぶりに学生時代の知り合いからDMが届いた。
倫也はバイト先の後輩で、当時から気配りが上手く、爽やかで、お手本のような優等生だった。
気軽に会うことを約束した一馬だが、想定外にぐいぐい来られて……。
「朝と夜の数を、」の当て馬一馬くんのお話ですが
未読の方もわかるように書くつもりです。
ご興味あれば、こちらも是非お読みいただければ嬉しいです。
りっちゃん、まーくんは出てきません。
一馬くんがそれなりにおびっちです。
パパがふたりいます。
ご注意ください。