あらすじ
あなたには推しメンがいますか?
また、その推しメンはどんな存在ですか?
私にとって推しメンは___
この小説は、私の推しメンの生誕祭開催を記念して
大切に執筆させていただいた短編小説です。
主人公:紫穂は最近ある出来事がきっかけで気に病んでいた。それは日々を過ごしていくのも難しくなってしまうことで・・・。
そんな中、大好きな推しメンの生誕祭の日が。
この日を境に自分がいかに推しメンに救われてきたのかを実感することになる紫穂。
紫穂の心の成長と、推しメンの存在の大きさを実感するヒューマンドラマ。