あらすじ
ある時、高校時代の知り合い、真下玲は死んだ。
だからって、あの日から何もかも戻すことなんてできるはずがない。
誰も知らない、私だけしか知らない、真下玲。
彼と私——寺西一葉の生きがいかけた小説(ものがたり)
※この作品はフィクションです。実在の団体、人物とは何一つの関係はございません。
気分連載のため不定期です。ご了承を。
メモや作者コメントなど
タイトルはいずれ付けます。話は少しずつ書いていく予定。
初投稿なので、よく教えてくださると嬉しいです。初心者で本当に趣味程度な文章ですがお願いします。