あらすじ

私は一部記憶がないらしい。 でもそれで困らないからって笑ったの。 そうしたら、何故か友人たちは皆泣くの。 どうして皆が泣くのかわからないけれど、ないものは仕方ないじゃない。 あまりにも皆の反応が気になって記憶の欠片が無いか私は部屋を探してみたの。 そしたらね。 なんでかな。 涙が、止まらなくなったの――

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エブリスタ
エブリスタ2026/03/23
  • 現在の作品私だけのおまじない