あらすじ

かつて満月の夜に猫を探して迷子になった幼少期の失敗を糧に、私は使い魔に捧げる手土産として月のイコルを精製する。 自主企画『💡小説のテーマが決まらない時に💡📚️置いてけ本棚📚️』よりお題をお借りしています。 https://kakuyomu.jp/user_events/2912051596074882021 ①ふと夜に目が覚めた。喉が乾いたので、水を飲むためにキッチンへ行った。 ②と③も使ってしまいました。

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カクヨム
カクヨム2026/03/23
  • 現在の作品月のイコル