あらすじ

祖父が亡くなるまでのこと。 告別式まで書くつもりでしたが、気持ちの整理がつかないので未完です。言語化できたら書きますが、今はそれとは別のノイズに感情が支配されていて(もしくは別れの場を邪魔されて)今は言語化できません。 書こうと思ったのは自身の血肉にしたかったからです。 死を目の当たりにした時、どう感じるのか、なにを考えるのか、忘れないようにしたかったからです。 本文を読んでいただけたら分かりますが、祖父との思い出はあまりありません。でもきっと何かしら教えてもらったことは多々あるでしょう。こうして亡くなるまでのことを記し、投稿するのはなんだか罰当たりかと思いましたが、死者はいつも"死とはなにか"を教えてくれるので、書き記したことを投稿したいと思います。

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カクヨム
カクヨム2026/03/22
  • 現在の作品この1ヶ月、もしくは33年間、祖父とのこと