あらすじ
疲れていたら眠れる、そう思っていたはずなのに。
いつからか、眠ることが下手になりました。
眠れないってつらいですよね。
そんな自分の、眠れない夜のために書きました。
私自身が眠れるかどうか、それを基準としております。
そして物語は、小説ということで書いておりますが
最後まで読んでいただけないことを前提としています。
最後までたどり着けず、いつの間にか眠っていた・・
そうなっていただけたら嬉しいです。
眠くなったら、そのまま目を閉じてください
この物語を読んで、どうかすうっと眠れますように。