あらすじ
好きな物に対する興味と、嫌いなものに対する興味は同等に存在している。
これが 嫌いなら触れ合わなければ良い という言葉の通りに動けない自分の癖である。
解明したいのだ。自分の快・不快のその先までも。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
不快感、嫌悪感、そう言った負の感情に対する興味があるからこそ、こうして生きていられる。
総じて人間は余りにも愚かで、利己的な生き物なのだと。それでも知ろうとするのは愚かさを知って嘲笑いたいからか。