あらすじ

いつでも病気知らずだったのに、15歳の時の母の日に突然倒れてそのまま逝ってしまった母へ、彼女と過ごした日数を死に別れてからの日数が超えてしまった今、亡くなってから17年経ち、彼女が私を産んだ年齢を自分が越した事も有るので、母の存在を再確認するように、愛を込めて詩をツラツラ書きたいと思います。

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エブリスタ
エブリスタ2007/04/07
  • 現在の作品届かない手紙~親愛なる母へ~