あらすじ

この物語は俺がここで小説作家として生き始めた物語である。 二月二十八日、俺は冒険者ギルドで冒険者登録をした。 登録し終えた俺に白銀の女性魔術師がいきなり話しかけた。 「……お前が良ければだが、私の仲間にならないか?」 ーーその彼女は、はっきり言えば俺よりも断然強い筈。 それなのに、何で戦闘ど素人の俺なんかに声を掛けたのだろうか? この小説はファンタジー小説ですが、通常のファンタジー小説だと思わないように。 見知った設定でも、実はーー もし、よろしければ感想などがあれば遠慮なく書いてください。 どうかよろしくお願いします。 私の小説の社是は 『矛盾なき小説』 ついでにこの小説には劇中作もありますので。 お見知り置きを……

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/03/20
  • 現在の作品小説作家の冒険者生活