あらすじ
はじめましてアクビと申します。
私の謝罪というクレーム手紙を送らせていただきます。
世の中には、理不尽に感じる出来事が多々あり
それが、わたしが努力した事への報復を感じたとき
抑えきれない感情が沸々と沸いてきます。
昨日も世界的な有名企業宛てに謝罪文を送ってしまいました。
内容は、少し脚色していますが、有名企業も大した人材いませんね。
謝罪文を受けて、上司からお叱りを受けてください。
わたしはあなたと二度と顔を合わせたくありませんが、
仕事がら、そういう訳にはいかないでしょう。
私は笑顔で、丁寧な敬語をあなたにぶつける事でしょう。