あらすじ

チエルノブイリの悲劇、福島の悲劇 戦場の中にある原子力発電所 『神は火を与えたプロメテウスに残酷な罪を課した』 ※友達と話した内容等もあります彼の話ではチルノブイリを若い兵士が知らなかったそうです ●『今はネットワークで繋がれた世界的、グローバルな市民の時代』となりつつあります(と思う) ●冷戦時代からの負の遺産かも知れない(出来事など) またウクライナ出身のロシア人は多く ゴルバチョフ書記長などもいます 戦争反対する罪のないロシア人も苦しんでいます(ソ連時代に連邦だった関係) ●歴史 大陸封鎖(輸入禁止令)ナポレオンが英国との戦争で行ったりしてます ・・どちらも実は被害甚大 ナポレオンの場合は支配下の国々への強制でした  英国は当時は最先端技術で綿に 東インド会社の英国は香辛料、コーヒー、茶なども独占状態でした 今回は市民、企業側などの動きが早かったので・・ ●自然災害でもある東日本でも・・寄付などあっている所があるので (参考程度ですが赤十字関係?とか東北の方面「市のふるさと納税」) 偽詐欺等もあるので注意してくださいね!! ●いつか安全に人々が豊かに穏やかに暮らせることをちょっと祈ってみますね

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カクヨム
カクヨム2022/03/19
  • 現在の作品ウクライナ・にがよもぎ 【戦場の中にある原子力(核)発電所・チエルノブイリ(原子力発電所の大事故)