あらすじ

――承前―― 少年は知らない 自由という言葉の意味も存在も 少女は知らない 不自由という言葉の その本当の意味を 空が見えたら高らかに歌おう 青くても、黒くても 自由という名の歌を――― ※注意点※ もしかするとSFじゃないかも。 表現が残酷になることがあったりなかったり。 ※作者より※ 一区切りつきましたが、直しはちょくちょくやってます。 もう一度自分の小説を見直して、改めてみようと思います。 続編の『自由という名の曲を厳かに』もよろしくお願いします。

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エブリスタ
エブリスタ2008/02/07
  • 現在の作品自由という名の歌を高らかに