あらすじ

今回は龍太くんと公営プールにいったよ。そこで気持ちいいことしちゃったよ。
学校のプールも夏休みでやっていなかったので市営プールに行ったの。暑い日で野球帽とサンダルと白のタンクトップにピチピチのデニムの半ズボン。自転車に乗るとサドルに食い込んで変な感触に襲われるんだ。

龍太君と更衣室でいつものように小さなスイムサポーターとオレンジ色の競泳パンツに履き替えてお互いサポーターのはみ出しとチンポジチェック。シャワーと腰の消毒層に浸かっていざプールサイドへ。

濡れたから競泳パンツからサポーターを履いているけどおちんちんが透けて見えるんだ。それを見て僕は勃起しちゃった。
軽く準備体操をしてプールへ!

平泳で龍太君の後を泳ぐんだよ。なぜって足を開いた時におちんちんが見えるの。後ろからタッチ!龍太君は嫌がることなく泳いでいたよ。ちょっと疲れたからプールの縁に立って呼吸を整えるの。水の中だから龍太君のおちんちんを競泳パンツの上から撫でたの。

そうしたら龍太君が耳元で「ダディー 気持ちいいことしようよ」って言うんだよ。とても嬉しくて頭の中が真っ白になっちゃった。水から上がってトイレに行ったんだ。

だれもいなくて迷わず大便用トイレに入ったの。龍太君のおちんちんも僕のおちんちんもガチガチに勃起。競泳パンツろサポーターを膝まで下げていつものように僕が龍太君のおちんちんの皮をめくりながら舐めて口に咥えながらピストン運動をするの。ほろ苦い我慢汁を味わうと龍太君が腰をくねらせたと思ったら勢いよく射精したんだ。甘くて全部飲み干しちゃった。

今度は龍太君が見よう見まねで僕のおちんちんをしゃぶってくれたの。僕も大量に射精しちゃった。サポーターと競泳パンツを履いて抱き合っちゃった。そして龍太君が耳元で「大好き。気持ちよかった!」て囁いてくれてキスしたの。龍太君も男の子が好きだったんだ!とても嬉しくて嬉しくて。

2人でトイレを出た時におじさんに目撃されちゃった。凄いエッチな視線を感じたの。

しばらく泳いでから帰る道すがら龍太君が「今日とても気持ちよかったよ。またやろうね」って言ってくれて別れたんだ。寝る時に今日のことを思い出しながらサポーターを履いてオナニーしちゃった。

つづく

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アルファポリス
アルファポリス2026/02/25
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