あらすじ

夢に限った話じゃないですが、或る考えが一旦頭を過ると、何時迄も頭に憑りついて離れないのが自分の悩み所と云うか何と云うか。 そんな時それに就いて何かしら結論の出る事を文章にして書くと、漸くその考えから解放される。それが自分が書き続ける動機の半分なのです。 え、もう半分は何かって? そんなん承認欲求に決まっとるやろがいっ、言わせんない、恥ずかしいっ!

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カクヨム
カクヨム2026/02/24
  • 現在の作品私説バベルの塔