あらすじ

いつものように日課の全裸シコシコタイムに突入しようとしていた俺 気がつくと自分の部屋ではなく、異世界の神殿にいた 俺を召喚したという聖女が理由を語る 「あなたには魔王を倒してもらいます。勇者として」 「そんなこと言われてもどうやって」 「あなたには聖剣があります」 光輝く股間 「えっ、これ?」 「そうです、そ、その、ププッ、聖剣というか聖なる短剣……プ、プハハハハッ!」 「俺の俺を笑うなーー!!」

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小説を読もう2026/02/25
  • 現在の作品俺の股間にあるブツが聖剣って、こんなので倒される魔王が悲惨すぎるだろ