あらすじ

この物語りは、現在も進行中である。なぜなら、これは私の物語りだからである。書く前から終りさえ想定出来ない物語りである。笑いも、涙も、怒りも、その他のありとあらゆる感情を誰かに与えたいわけではない。 ただ、ありのままを描こうと思う。 私は、何一つ特別な人間ではない。 見せる為の文章など、書いた事はない。 したがって、読んでいただいた人に、何も伝えられないかもしれない。私自信、伝えたい事が何なのかもわからない。でももし誰かに、私の声が届いたのであれば・・・ その時の自分の感情さえ、今の私には想像出来ないまま、書き始めるのである。

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エブリスタ
エブリスタ2009/10/27
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