あらすじ

人生色々あった。私の人生は前途多難であった。私は不幸自慢をしたいのではない。私と言う人間を表現したいのだ。私が精神的に1番不調だった時は立ち上がる事が出来ず、這いつくばって移動していたし無差別殺人も計画立てていた。そこから盃を分けてくれた兄貴分との運命的な出会いを果たした。私が今日に至るまでのそんな奇跡的な軌道を描いた話をこれからしていこうと思う。日記感覚で日々の出来事や思った事も赤裸々に綴っていこうと思う。そんな備忘録である。

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小説を読もう2025/03/04
  • 現在の作品精神障害者の備忘録