あらすじ

俺は今日もイラスト投稿サイトで「くノ一 R-18」で検索していた。検索結果をスクロールするが、あまり股間に響くものは見つからない。 「んん~~新しい絵ないなぁ」  俺はくノ一が性癖だ。露出度高くて、脇と胸元とふとももががっつり露出してるタイプのドスケベくノ一が大好きだ。パンツ穿いてないとなお良し。くノ一モノのエロ漫画は電子書籍で何冊買ったか覚えていない。 「しょうがない。今日は前買ったやつ使うか…」  俺はズボンを下した。ゲーミングチェアの冷たさが尻に直に伝わる。  その時。 「隙ありですっ!!」  天井から、めちゃくちゃ可愛くておっぱいがでかいドスケベくノ一が飛び降りてきて、俺の下半身に跨った!

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カクヨム
カクヨム2026/02/24
  • 現在の作品二次元くノ一をオカズにしてる最中に、リアルくノ一が凸してきて襲われた